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    人は笑うように生きる
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      久しぶりにコーラが飲みたくなって飲んでみたら炭酸きつくてゲホった

      汚ね


      お茶とパンかって袋に入れてたらお茶のキャップがゆるくて袋にお茶がたまってた


      汚ね



      まいったな


      特に靴屋の休憩中におきるペットボトル噴射(?)事件


      自分のバカみたいな失態の中聞く懐かしいエアロスミスはなぜか最高だ





      朝おきて外がいい感じの天気で出掛けるときにきくビートルズの天気ソング(here come the sun, goodday sunshineなどなど)は最高だ

      good morning good morningは例外




      真夜中 森谷の家向かうときシトシトと降る雪の中できくサイモンとガーファンクルは最高だ(曲はなんでもいい)





      お昼に何も買うわけでもないのに買い物行ったときにお店のBGMでたまたまかかってたオアシスはかなりテンション上がる
      曲はだいたい有名曲ばかり





      数少ない友達と飲みにいく約束して飲み屋に行くときにきくミスチルのシーソーゲームはなぜか最高だ




      部屋を片付けたあとにきくクラシック音楽をきくと優雅な気分になりワインでも飲みたくなる
      飲めないけどね
      メンコンメンコン



      気分悪く酒に溺れてタバコ吸いすぎて声ガラガラになったあとに口ずさむニルバーナはカートにでもなった気分になれる



      そのあと寝床につくときに『酒と涙と男と女』をきくと悲しいとかじゃなく
      せつなくなれる





      昔のことふと思いだしてしまった時にきく吉田拓郎は何かを教えてくれたような気がしてならない




      一人きりの部屋で暗くしてヘッドホンできく星野源は落ち着く










      自分のそのシーンに合ったというかその風景にマッチする音楽って素晴らしいってことなのかな


      BGMと言ってしまえば何か軽く感じてしまうが
      自分が生きていく生活の中で同調してくれるように同意してくれるように聞こえてくる音は決して軽いわけじゃない


      だからBGMというのはいいことだ
      映像と音がマッチした瞬間

      人ってものはそんな瞬間求めてるのかなと



      ライブやる瞬間もそうなんだろな



      歌っている姿と歌ってることがマッチするように


      歌ってる姿ってのはルックスも少々あるがそろよりもその人のフインキや姿勢

      歌ってることってのは思いだったり希望だったりなんだっていい伝えなきゃいけないものならば



      このperfect party passってバンドは嫌でも楽しむしかないバンドだなと

      楽しんでしまうんだな



      そんな難しいこと考えないで楽しめるってこと





      短いようで永くなりました


      寝よう
      カテゴリ:ふるし | 00:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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